この秋公開する珠玉のタイ映画 -その1

『レター 僕を忘れないで』


10月13日より新宿K's cinemaにてロードショー
☆10月1日より都内のタイ関連のお店にて『レター 僕を忘れないで』の航空券など豪華賞品があたるタイへ行こう!!キャンペーンスタンプラリーが始まりました。

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新しいアジアの風を運ぶラブ・ストーリーの傑作が日本でもいよいよ公開されます。
2004年公開のこの作品は、今も変わらぬ熱い支持を得ています。
この作品のオリジナルは1997年の韓国映画『手紙』(パク・シニャン主演)。
韓国、そしてタイの人々も涙した純愛物語の傑作。
この秋日本でも多くの人に美しいチェンマイの風景とともに愛と感動が
届くことでしょう。


<イントロ>
首都バンコクでキャリアーウーマンとして働くディウは、タイ北部のチェンマイで農業研究所に勤める青年トンと出会い、二人の遠距離恋愛が始まります。
やがて二人は結婚し、愛いっぱいの温かい生活が続きます。
そんな二人に試練が訪れます。。。

作品の詳細は公式サイト、モバイルサイトをどうぞ
www.letter-movie.jp
m.letter-movie.jp  (モバイル)

[コメント]
  東儀秀樹 (雅楽師)
    命は愛情という純粋な形で永遠に人の心に残る。
    大切に思う人をもっともっと大切にしたくなる。

  蓮池薫(翻訳家)
    「死んでもあなたの幸せを願い、愛し続けたい」
    そんな不変の愛を描いた韓国の名作が
    チェンマイの美しい大自然のなか、感動とともに蘇りました。

  唯野未歩子(女優・作家)
    女性監督ならではの繊細な描写。丁寧に綴られる愛の暮らし。
    恋文を書きたくなるような、しずかな純愛映画。

  内藤みか(作家)
    とことん愛してもらえれば、女は都会を捨てられる。
    真実の愛に、エステよりも癒された。

  黒井健(絵本作家)
    涙がブワッと!このごろ純愛ストーリーに涙することは
    めったにないのですが、トンの‘Letter’にあったことば
    「僕はいつもそばにいるよ」に、やー、泣いてしまいました。
    そして流れた涙が私の心を少しきれいにしてくれたようです。

スタッフ
監督:パウーン・チャンタラシリ
制作:ノンスィー・ニミブット /ドゥアンガモン・リムジャルーン
キャスト: ディウ - エーン・トーンプラソム
       トン  - アタポーン・ティーマゴーン
      ケート  -スピチャヤー・ジャルワッタカ

2004/タイ/カラー/ドルビーデジタル・ビスタサイズ/110分
原題: THE LETTER
原作: the letter/1997/韓国
制作: CINEMASIA
提供: IMX
配給: IMX+太秦
宣伝: 太秦株式会社
協力:タイ王国大使館 / タイ国政府観光庁 
    【日タイ修好120周年記念事業】
協賛:タイ国際航空

2007年09月06日
 

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